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DAIKEI/The Buddha Essence E.P Vol.1
Cat no:opsolo-011

発売日:2006年3月17日
Includes....
GIFT/Electric jazz/月山(Tukiyama) 
全3曲収録
Art work by SAL

O-parts主宰 DAIKEI solo project 第一弾!!!
  前作、O-PARTS2がリリースをしてから約一年が経過し、いよいよその沈黙を打ち破るべく、O-parts recordingsの首領-DAIKEI-がソロリリースを引っさげ遂に登場!  O-parts recordingsは2000年からこれまでに10枚のEPをリリースし、また2003年のレーベル初のコンピレーションCD、2004年7月遂に待望の第2弾となる[V.A/O-PARTS2]をリリースし、そのジャンルレス、ボーダーレスなレーベル当初からの姿勢を崩すことなく常に「現場」の視点に立ちながら流動的でありながらも独自の進化を遂げてきた。
  今回、レーベル主宰はもちろん、運営者でもあり、クリエイターでもありそしてDJでもあるDAIKEIがO-partsから初/発のソロプロジェクトとして従来のアナログシリーズの通算11、12枚目となるE.Pをリリースします。 その名も、「The Buddha Essence EP vol1」と「The Buddha Essence EP vol2」。
収録曲は新曲を中心に、現在までVinyleカットされなかったCDのみの曲などそれぞれ3曲、4曲入り。そしてアートワークにおいては和製フュ-チラと名高いSal(サル)、それをサポートするKamimura(Hatos)がデザインを担当。Vol.2においては1000枚限定でsalがその全てに初回限定のオリジナルダイレクトペイントを施したまさに前例のないジャケット仕様となっており、今まで以上にハイクオリティーかつ豪華なものとなりました。 
あらゆる音楽的エレメントを吸収し吐き出すがそのどれにも当てはまらない・・・そんなミステリアスで抽象的な部分も特徴の一つでもあるO-partsは音質の面においても常に考え、これまでに小野 誠彦氏、Pole aka Stefan Betke(scape)やRashad Becker(乱舎人)(D+M)らを起用し注目を呼んだ。 特にここ最近ではドイツはベルリンにあるDubplates&MasteringのRashad(乱舎人)がマスタリング&カッティングを行ってきましたが、なんと今回は「Japanカッティング」に挑戦! Victer JVC Mastering Centerにおいてあの伝説のエンジニア「小鉄 徹(こてつ とおる)」氏がマスタリング&カッティングを担当。 
「日本×ドイツのハイブリット盤」、そして、日本が誇るカッティングエンジニア、小鉄徹サウンドがO-partsの歴史に刻まれます! 
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